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設備・テクノロジー 快適な日々を続けるロイヤルハウスの先進技術。


メタルウィング工法


いつもいつまでも心地よく暮らしていただきたいから、耐久性や耐震性、断熱性など住まいの基本性能を極めました。
最新のテクノロジーを駆使し、標準仕様でもハイレベルの安心と快適をお届けします。

耐久性能
耐久性能

ロイヤルハウスの住まいは、長く安心して暮らせる高耐久の住まい。住まいの大敵である「シロアリ」と「腐朽菌」を抑制する結露対策により、耐久性向上を図っています。結露の発生しやすい壁体内と、湿気がこもりやすい小屋裏に通気層を設けた「パッシブ通気構造」。さらには床床下換気「基礎パッキング工法」。これらにより日本住宅性能表示基準「劣化の軽減」に関する項目で「等級2」に対応するレベルを確保しています。

耐久性能
通気構造・小屋裏換気

環境性能
環境性能
環境性能

温度差によって生じる室内結露はダニ・カビの大きな原因です。ロイヤルハウスでは壁と天井部に断熱・保湿・耐熱性に優れた高性能グラスウールを採用。室内の温度差を抑制するとともに外気温の影響を減らし、エアコン効率のいい省エネルギー性能を発揮します。 標準性能では「新省エネルギー基準」に適合。「次世代省エネルギー基準」へのグレードアップも可能です。さらに、すべての内装建材にJAS・JISが定めるホルムアルデヒト発散建築材料等級F☆☆☆☆建材を標準採用。24時間換気システムは、排気を機械で行う「第3種排気システム」を採用。一部給気を機会で行うことにより、さらに計画的に排気を行って室内の空気環境に配慮します。

その他テクノロジー
バリアフリー 収納力 メンテナンス 採光性・通気性
室内の段差解消、手摺の設置といった基本的なバリアフリー仕様はもちろん、寸法の単位を従来の尺基準(約90センチ)ではなく、メーターモジュールとすることで、ゆとりの廊下幅を実現しています。 住まいの機能として要望の高い収納にも配慮。収納システムの標準装備により豊富な収納力を確保します。 日本住宅性能基準「維持管理」に関する項目で最高等級の「等級3」に対応する性能レベルを確保するとともに、可変間仕切りの採用により間取りの変更などにも対応可能です。 二方向窓などによる通風性の確保、縦長サッシの採用による高い採光性など、心地よい室内空間を実現するための設計に配慮しています。

設備


サニタリー・トイレ


キッチン


バスルーム


インテリア・エクステリア